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【カロ KARO】セリカ 等にお勧め WOOLY prime ウーリープライム フロアマット 型式等:ST165 品番:290

【カロ NOBspec KARO】セリカ 等にお勧め WOOLY prime シルバー ウーリープライム フロアマット 型式等:ST165 品番:290

●電話部門で参加される方へ
 電話部門のすべての種目は、空中線電力が10W以下(50〜430MHzバンドでは20W以下)に規定されています。
 これを越える場合には、電信電話部門の該当する種目での参加となりますので、ご注意ください。

【カロ 【カロ ウーリープライム KARO】セリカ prime 型式等:ST165 prime WOOLY 品番:290 等にお勧め フロアマット

2019年10月12日(土)21時00分から13日(日)21時00分(JST)まで

2 参加資格

日本国内のアマチュア局およびSWL(アマチュア局の電波を受信する個人をいう)

3 使用周波数帯

下表のコンテスト使用周波数帯および1200MHz以上の各アマチュアバンド。なお、1200MHzバンド以上は、【送料無料】 205/45R16 16インチ PIAA ユーロスタイル S52 6.5J 6.50-16 HANKOOK ハンコック ヴェンタス R-S4 Z232 サマータイヤ ホイール4本セット フジコーポレーションによる。 (注)A2A電波による電信はAM/SSB、F2A電波による電信はFMの使用周波数帯とする。
 JARL主催コンテスト(ALL ASIAN DX、QSOパーティを除く)では、 電波型式ごとに「コンテスト使用周波数帯」を制定しています。 運用にあたって特に注意してほしいのは、SSBにおいてLSBの場合は 下限周波数、USBの場合は上限周波数です。
 たとえば、7MHzにおけるコンテストの下限周波数は7060KHzですが、LSBですので、ダイヤル に表示される周波数は、7063KHzになります。仮に7060kHzの表示 周波数で送信すると7057kHz〜7060kHzの範囲の電波を送信したこと になり、周波数帯の逸脱になります。14MHzの場合はUSBですので、 上限周波数は14297KHzの表示周波数になります。 14300kHzの表示で送信すると14300kHz〜14303kHzの範囲の電波を 送信したことになり、周波数帯の逸脱になります。
 以上の点に注意して、コンテストをお楽しみください。

4 参加部門および種目

アマチュアバンド
使用周波数帯
電信
電話
3.5MHz帯
3.510-3.530MHz (AM/SSB)3.535-3.570MHz
7MHz帯
7.010-7.040MHz (AM/SSB)7.060-7.140MHz
14MHz帯
14.050-14.080MHz (AM/SSB)14.250-14.300MHz
21MHz帯
21.050-21.080MHz (AM/SSB)21.350-21.450MHz
28MHz帯
28.050-28.080MHz (AM/SSB)28.600-28.850MHz
(FM) 29.200-29.300MHz
50MHz帯
50.250-50.300MHz (AM/SSB)50.300-51.000MHz
(FM) 51.000-52.000MHz
144MHz帯
144.050-144.090MHz (AM/SSB)144.250-144.500MHz
(FM)144.750-145.600MHz
430MHz帯
430.050-430.090MHz (AM/SSB)430.250-430.700MHz
(FM)432.100-434.000MHz
  • (注1)電話部門のすべての種目は、空中線電力10W以下(50〜430MHzバンドでは20W以下)とする。
  • (注2)電信電話部門は、「電信および電話」または「電話」によるものとする。
    ただし、SWLおよびジュニアは電信のみによる参加のときも、この部門に含める。
  • (注3)シングルオペは、コンテスト中の運用に関わるすべてのことを一人で行うものとし、それ以外はマルチオペとする。
  • (注4)電話部門オールバンド種目は、14MHzバンドの運用は除く。
  • (注5)ニューカマーは、初めて局を開設した個人局であって、局免許年月日が開催日の3年前の同日以降に免許された局とする。
  • (注6)シルバーは、年齢が70歳以上のオペレータによる運用であるものとする。
  • (注7)2波は、いかなる場合も同時に送信できるのは2波(異なる2バンド)以下とし、2波それぞれに「10分間ルール」を適用する。「10分間ルール」とは、バンドを変更したときは受信時間を含めて少なくとも10分間そのバンドにとどまらなければならない、というルール。
  • (注8) ジュニアは、年齢が18歳以下のオペレータの運用とする。
  • (注9)ニューカマー、シルバー、2波 17インチ サマータイヤ セット【適応車種:アウトランダー(GF7W、GF8W)】WEDS レオニス NAVIA 06 マットガンメタマシニングカット 7.0Jx17グラントレック PT3 225/60R17、SWLおよびジュニアは、使用するバンド数に関係なくオールバンドにエントリーしたものとみなす。 10.1GHzバンド以上、SWLおよび2波は使用するバンドに制限はない。
  • (注10)コードナンバーのH、M、Pは、それぞれ空中線電力「100W超」、「5W超100W以下」、「5W以下」の電力区分を表す。
  • (注11)運用場所は一箇所とし、運用範囲は直径500mの円内とする。

5 交信方法

部門
種目
コードナンバー(注10)
最大電力[W]
免許範囲内
100
10
(20)
5
電話
(注1 、4)
シングルオペ
(注3)
オールバンド(14MHzを除く) --- --- PA ---
3.5MHzバンド --- --- P35 ---
7MHzバンド --- --- P7 ---
21MHzバンド --- --- P21 ---
28MHzバンド --- --- P28 ---
50MHzバンド --- --- P50 ---
ニューカマー(注5、9)(14MHzを除く) --- --- PN ---
マルチオペ(注11) オールバンド(14MHzを除く) --- --- PMA ---
電信 シングルオペ
(注3)
オールバンド CAH CAM --- CAP
3.5MHzバンド C35H C35M --- C35P
7MHzバンド C7H C7M --- C7P
14MHzバンド C14H C14M --- C14P
21MHzバンド C21H C21M --- C21P
28MHzバンド C28H C28M --- C28P
50MHzバンド C50H C50M --- C50P
144MHzバンド C144 --- --- ---
430MHzバンド C430 --- --- ---
1200MHzバンド C1200 --- --- ---
2400MHzバンド C2400 --- --- ---
5600MHzバンド C5600 --- --- ---
10.1GHzバンド以上 (注9) C10G --- --- ---
シルバー(注6、9) CS --- --- ---
マルチオペ(注11) オールバンド CMAH CMAM --- ---
2波(注7、9) CM2 --- --- ---
電信電話
(注2)
シングルオペ
(注3)
オールバンド XAH XAM --- XAP
3.5MHzバンド X35H X35M --- X35P
7MHzバンド X7H X7M --- X7P
14MHzバンド X14H X14M --- X14P
21MHzバンド X21H X21M --- X21P
28MHzバンド X28H X28M --- X28P
50MHzバンド X50H X50M --- X50P
144MHzバンド X144 --- --- ---
430MHzバンド X430 --- --- ---
1200MHzバンド X1200 --- --- ---
2400MHzバンド X2400 --- --- ---
5600MHzバンド X5600 --- --- ---
10.1GHzバンド以上(注9) X10G --- --- ---
シルバー(注6、9) XS --- --- ---
SWL(注2、9) XSWL --- --- ---
マルチオペ(注11) オールバンド XMAH XMAM --- ---
2波(注7、9) XM2 --- --- ---
ジュニア(注2、8、9) XMJ --- --- ---
空中線電力   ( )内は50~430MHzバンドのとき記号種目コード
100W超HH 10W(20W)を超え100W以下MM 5Wを超え10W(20W)以下L 5W以下PP
  • 〔例1〕相手局のシグナルレポートが「59」、自局の運用場所が東京都豊島区「100116」、空中線電力が「10W」の電話によるコンテストナンバーは、「59100116L」とする。
  • 〔例2〕相手局のシグナルレポートが「599」、自局の運用場所が東京都西多摩郡「10002」、空中線電力が「100W」の電信によるコンテストナンバーは、「59910002M」とする。

6 共通規約

  • (1)クロスバンドによる交信を禁止する。
  • (2)コンテスト中の運用場所の変更を禁止する。ただし(3)の場合を除く。
  • (3)コンテスト参加の目的で常置場所を離れ移動運用する局かつシングルオペに限り、運用開始時のマルチプライヤー内の運用場所変更を認める。
  • (4)シングルオペの同一または異なるバンドにおける2波以上の電波の同時発射を禁止する。
  • (5)マルチオペの同一バンドにおける2波以上の電波の同時発射を禁止する。
  • (6)レピータによる交信を禁止する。
  • (7)コールサインもしくはマルチプライヤーを受信信号の周波数情報と共にオペレーターに知らせるあらゆる技術、たとえばWebクラスター、CWスキマ−、リバースビーコンネットワークの使用を認める。
  • (8)自局の運用情報をWebクラスターにアップロードするセルフスポッティングやスポットを依頼する行為を禁止する。
  • (9)リモート運用は、すべてのアンテナ、送信機、受信機がひとつの所在地に収まっている場合にのみ許される。すべてのリモート運用局は、局免許、オペレーター免許、および該当参加部門のルールに従うこと。
  • (10)送信機、受信機、アンテナを設置した無線局の所在地外に位置するリモート受信機の使用は禁止する。
  • (11)コンテスト終了後に、データベースや録音、電子メールまたはその他の手段を使って交信ログを作ったりあるいは交信を確認したり、コールサインやナンバーを修正することを禁止する。ただし、手書きログを電子ログ化する作業はこれに含まれない。
  • (12)一つのコールサインで複数の部門・種目にログを出すことを禁止する。
  • (13)一人のオペレータが複数の異なるコールサインで運用し、それぞれのコールサインでログを提出することを禁止する。

7 得点およびマルチプライヤー

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